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Special Fair CREATORRE BAG展

Special Fair CREATORRE  BAG展
2011年12月12日(月)〜12月14日(水)
12日 13:00〜19:00
13日 10:00〜19:00
14日 10:00〜17:00

オリジナルブランド「CREATORRE」の鳥取市で初めての展示販売です。素敵なバッグ、サイフなど数多く取り揃えておりますので、ぜひご来場ください。
CREATORREホームページ → http://homepage2.nifty.com/creatorre/index.html
株式会社 クレアトーレ
京都府京都市下京区高辻通堀川東入ル西高辻町218番地
TEL:075−343−5578 FAX:075−341−7220
メールアドレス:kyoto-creatorre@nifty.com

公募展「交差展2011 vol.4」

 公募展「交差展2011 vol.4」
開催期間:2011年12月5日(月)〜12月11日(日)
申込期間:2011年10月1日(土)〜11月7日(月)
会場:  Galleryそら3フロア


4回目となる公募展「交差展」。今年34名と参加人数も多く、初参加の方も多数いらっしゃいます。個性溢れる作品の数々を、Galleryそら3フロアを使用して展示致します。ぜひご覧ください。

●参加作家
Aki(鳥取市)      
朝倉夕加里(鳥取市) 
池田真木(鳥取市)
市村正(鳥取市)
稲村麦(米子市)
遠藤裕志(西伯郡)
加藤やよい(鳥取市)
加納俊生(岩美町)
川口和子(鳥取市)
川尻今日子(鳥取市)
クラタトシオ(鳥取市)
Clara(鳥取市)http://clara.e-message.jp/
斎江さつき(鳥取市)
貞谷隆子(鳥取市)
真栄友香(鳥取市)
菅原美都夫(鳥取市)
杉森康行(鳥取市)
アキタヒロミ(倉吉市)http://www.kogumadesign.com/hiromi/home.htm
中垣直久(鳥取市)http://ameblo.jp/keimeikutou/
中村美智子(鳥取市)
橋本さゆり(鳥取市)
原栄一(鳥取市)
HARU(鳥取市)
福田真弓(東伯郡)
福間ゆみ(米子市)
SAORI(八頭郡)
前田由紀子(鳥取市)
未希(鳥取市)
宮根幸恵(鳥取市)
森茂樹(鳥取市)※賛助作品http://www.geocities.jp/mori632/toppage.html
山根愛子(西伯郡)
山本理恵(鳥取市)
雲坂紘巳(鳥取市)http://nattohiromi.blog39.fc2.com/

縄トモコ紅型展「淡い風を感じて」

縄トモコ紅型展「淡い風を感じて」
2011年11月23日(水・祝日)〜 11月28日(月)
10:00〜18:00  最終日 17:00まで

期間中、縄トモコさんが在廊しています。紅型の額作品を中心に、小さなカバンやがま口など、小物も販売する予定です。Gallery・Cafeも開催しています。

作家プロフィール
縄トモコ 紅型作家
1981  鳥取県米子市生まれ
2003  沖縄に移住
      金城紅型染工房、普天満紅型工房で紅型を学ぶ
2007  独立と共に、自己ブランド「紅型ナワチョウ」設立
      異なったジャンルの物作りユニット「コココ工房」結成
     (紅型、陶器、写真)
      以後精力的に県内外で個展活動を展開

フランス芸術文化勲章受章記念 谷口ジロー原画展

「フランス芸術文化勲章受章記念 谷口ジロー原画展供
2011年11月6日(日)〜20日(日) 10:00am〜18:00pm
ギャラリーそら 3フロア  入場無料


鳥取県出身の漫画家、谷口ジローさんは、鳥取を舞台にした「父の暦」、「遥かな町へ」のほか多くの作品が外国語に翻訳され、国際的なマンガ賞も受賞されて います。今年7月にはフランス芸術文化勲章「シュヴァリエ」を受章、昨年は「遥かな町へ」がヨーロッパで映画化されるなど、海外での評価がますます高まっています。鳥取が世界に誇る谷口ジロー先生の原画展が、先生の出身地である鳥取市と「遥かな町へ」の舞台となった倉吉市で開催されます。鳥取市では、昨年 に引き続いて第2回目となり、初公開となる原画を含む貴重な関連資料など約100点を展示し、谷口ジロー先生の世界とその魅力に迫ります。

◆関連イベント/朗読劇「父の暦」
平成23年11月13日(日)午後2時開演
鳥取市民会館大ホール、入場無料(要整理券)、全席自由席(事前に整理券入手必要)※風間トオルさん、一色采子さんを迎え、朗読劇「父の暦」が上演されます。漫画とは違った形で表現される「父の暦」をお楽しみください。
・原画展、朗読劇問合せ先/鳥取市文化芸術推進課(鳥取市尚徳町116) TEL 0857-20-3226

徳持耕一郎「Dear Calder」阿部克自.常盤武彦作品展

2011.09.28 Wednesday2011年までの展覧会、イベント│-

「鳥取JAZZ 2011」
10月29日(土)〜11月13日(日・祝日)

「鳥取JAZZ」は、鳥取市の中心市街地を会場に開催するジャズ・フェスティバル。 鳥取駅周辺の店舗前や路上、カフェ内などで、プロ、アマ問わずさまざまなミュージシャンが演奏を繰り広げます。ホールやライブハウスでは、既存のジャズファンもうなるプロの公演も!
鳥取JAZZ → http://tottorijazz.jp/

Galleryそらでは、ジャズを題材に鉄筋彫刻や線画の作品を発表している鳥取市在住のアーティスト、徳持耕一郎氏による展覧会と、著名なジャズ写真家の展覧会を同時開催致します。

徳持耕一郎「ディア、カルダー」展 〜新たな始まりとして〜

10月29日(土)〜 11月3日(木) 
11:00〜19:00
鳥取在住の版画家、彫刻家である徳持耕一郎氏の作品展。モビールの発明で知られるアメリカの彫刻家、アレキサンダー・カルダーに捧げる針金アート作品や鉄筋アート作品等を展示。来場者参加の針金ワークショップも開催。会場内でのジャズ演奏、徳持氏によるライヴ・ペインティングも必見!
 

作家、徳持耕一郎によるギャラリートーク
「カルダーの作品、私の作品」

10月30日(日)13:00〜15:00 参加無料
スライド写真を観ながら、カルダーの針金彫刻、そして氏の作品の制作過程や特徴について語ります。

徳持耕一郎 http://www.hal.ne.jp/saurs/
'57 鳥取市 生まれ。欧州遊学後 '82 創形美術学校版画科卒業 。 '85 第1回和歌山版画ビエンナーレ展。 '86 第 8 回フレヘン国際版画トリエンナーレ展(ドイツ) '89 個展 (Open House Gallery, NY グリニッジ・ビレッジ )'93 鉄筋彫刻の製作を始める '96 「橋 (BRIDGE) 」5人展 ( Bronx River Art Center & Gallery, NY.) '00 作品展『 ETERNAL 』(東京・大崎ゲートシティホール) '01 作品展「 Figures 」(岡山県奈義町現代美術館) '04 「ジェレミー・スタイグ&徳持耕一郎アート2人展」(横浜・有隣堂書店本店ギャラリー) '04 〜 '06 鳥取・神戸・大阪・東京・横浜等で個展多数

ジャズ写真家「阿部克自◆常盤武彦 作品展」
10月29日(土)〜 11月3日(木) 
10:00〜18:00
2005年にジャズ写真の功績をたたえる「ミルト・ヒントン賞」を日本人で初めて受賞したジャズ写真家の故・阿部克自氏(K. Abe)とニューヨーク在住のジャズ写真家・常盤武彦氏の写真展。臨場感溢れるジャズの巨匠たちの写真と、現在のニューヨーク・ジャズシーンの写真、スライドショウを展示します。
 
K.Abe

常盤武彦

「常盤武彦 Photo & Talk Session」
10月29日(土)20:00開演
会場:アフターアワーズ → 
http://www1.ocn.ne.jp/~after/
料金:1.500yen
電話:0857-29-4447
ニューヨーク在住のジャズ写真家・常盤武彦氏が鳥取JAZZに登場!ジャズ・フェスティバルやライヴの様子を盛り込んだスライドショウの上映、撮影時の裏話やシーンの現状、故阿部克自氏とのを思い出などを語ってくださいます。

阿部克自 http://abesun.com
1930年、東京生まれ。
早大在学中からジャズ・ギタリストとして活躍。卒業後、米軍キャンプなどで演奏。後にジャズ写真家に転向。自ら撮影したジャズ・ミュージシャンのアルバム・デザインもこなす。70年代にはFM東京でジャズ番組のパーソナリティを務め る。同じく70年代、悠雅彦氏の主宰するレーベル「WHYNOT」のアートワークを担当したほか、VDiscを編集したアルバムをプロデュース。90年代 から「Jazz Life」誌にフォト・エッセイを連載。2005年、日本人として初の「ミルト・ヒントン・アワード」を受賞。写真集に「50 JAZZ Greats from Heaven」(1995 シンコーミュージック)、CD-BOOKに「アメリカン・スタンダード」(1992 立東社),著書「パーカーの子守歌」(シンコーミュージック)他。

常盤克彦
 http://tokiwaphoto.com
1965年横浜市出身。慶應義塾大学を経て、1988年渡米。ニューヨーク大学ティッシュ・スクール・オブ・ジ・アート(芸術学部)フォトグラフィ専攻に 留学。同校卒業後、ニューヨークを拠点に、音楽を中心とした、撮影、執筆活動を展開し、現在に至る。著書に、「ジャズでめぐるニューヨーク」(角川one テーマ21、2006)、「ニューヨーク アウトドアコンサートの楽しみ」(私のとっておき、産業編集センター、2010)がある。





音楽ライブ ショピン 「カサネガサネ春のソノタツアー」

ショピン 「カサネガサネ秋のソノタツアー」

2011.10.15(sat)
open 19:00  start 19:30
チケット前売り 2500yen   当日 3000yen

★チケット予約・お問い合わせ
ギャラリーそら 0857-29-1622
borzoi record 0857-25-3785
食堂カルン 090-9068‐3721

Mail:chopiiin.info@gmail.com
※件名に[ショピン 鳥取予約]と明記の上、場所• お名前・お電話番号・チケット枚数をご記入いただき、 上記メールアドレスにお申し込み下さい。 確認後、折り返しご返信致します。

「カサネガサネ、ちょっとした秋を届けにまいります。 2日目は、初!鳥取!!以前遊びにいった時、ここでライブしたいって、激しく思った土地でやっと実現しました!初めての場所はいつだって楽しみだけどどんな日になるか、待ち遠しいです。のんびりワンマンライブ!是非。」

★プロフィール
中馨(SAKEROCK)、タカハシペチカ(ヒネモス)、野々歩(コケストラ)の3人が集まって、2006年活動開始。2011年、内田武瑠(ex Good Dog Happy Men)を正式メンバーにして、P-vineより3枚目のアルバム「春のソノタ」をリリース。野々歩の素直な歌声を囲む、ひと癖ある楽曲と演奏者たち。アコースティックの楽曲からひとたび音が広がると、がらくたや玩具も一緒に歌いだす。ちょっと古風な言い回しや、なんでもないひとときの情景を、おとぎ話のように歌い繋いでいく…。
幼稚園からFUJIROCKまで、全国の良きスポットに神出鬼没な、ちょっとおかしくて、じんわり沁み入る新しい音楽の形です。

ショピン → http://www.chopiiin.com/live/

〜大正浪漫百年〜 竹久夢二展

「〜大正浪漫百年〜 竹久夢二展」
2011年10月10日(月)〜23日(日)
10:00〜18:00(最終日〜17:00)
galleryそら1F&2F

明治17年、岡山県に生まれ昭和9年に51歳の若さで波乱の人生を閉じました。夢二は新聞や雑誌の挿絵画家として活躍し、以後、独学で新聞や雑誌の挿絵画家として活躍し、以後、独学で詩趣あふれる独自のスタイ ルを確立しました。とりわけ「夢二式美人」と呼ばれるその女性像は多くの人々に愛され、明治末から大正・昭和初期にかけてまさに一世を風靡しました。まさ に大正ロマンを代表する天才画家として、その作品は現代の人々の心を魅了し続けています

 ギャラリーそらでは大正元年から数えて100年目の節目として竹久夢二の版画展を開催します。

夢二監修による初版版画数展と夢二の復刻をライフワークとして100点を超える作品を残している松永安生(文化勲章受賞作家の木版画化を数多く手がける)による復刻版。及び現在、版権を持つ「港屋」による復刻版画、総合計50点余りを展示販売します。

2F会場では夢二の作品と共にビデオで竹久夢二を扱ったNHK番組による「美の壷」と「迷宮美術館」を放映。じっくり鑑賞できる内容となっています。

多くの方にご高覧いただきたいと思います。(入場無料)

 


鳥取をはなれて10年が経ちました展 -TANICHO 個展-

「鳥取をはなれて10年が経ちました展   -TANICHO 個展-」
2011年10月1日(土)〜10月7日(金)
open 10:00〜18:00(最終日〜17:00)
Galleryそら 1F


鳥取市佐治町出身、京都在住のイラストレーター、谷上公弥子さんによる展覧会です。アクリル絵の具を使った、あたたかく繊細な谷上さんのイラストは、鳥取市佐治民話会の、民話を紹介する紙芝居制作にも抜擢されました。 鳥取を離れて活躍しつつ、地元に貢献する谷上さんの活動を、さらに多くの方に知って頂きたく思います。

谷上 公弥子 kumiko tanigami
  1982年 鳥取県出身。
  京都嵯峨芸術大学短期大学部専攻科修了。
  インターナショナルアカデミーパレットクラブイラスト教室 修了。
  2006年から活動開始
◎受賞歴
  京都嵯峨芸術大学 教育後援会奨励賞
  京都歯科医師連盟 キャラクター採用
  鳥取市市民美術展 鳥取ユネスコ協会会長賞

作家在廊予定日  10月1、2、3、6、7日

谷上公弥子さんのホームページ → http://tanigami.sakura.ne.jp/TANICHO/index.html


スペイン現代美術展 SPANISH CONTEMPORANY ART EXHIBITION

2011.08.10 Wednesday2011年までの展覧会、イベント│-

「スペイン現代美術展」SPANISH CONTEMPORANY ART EXHIBITION
2011.9.21(Wed)〜9.27(Tue)
11:00〜19:00(最終日17:00)
Galleryそら 1F / SPACE空 2F

岡山県出身マドリッド在住のアーティスト山口敏郎氏が、6人の海外アーティストと共に、現代アートの展覧会を開催します。鳥取市出身の写真家、池本嘉巳氏の力添えによって実現したこのたびの展覧会、滅多にない機会ですので、ぜひご来場ください。

■参加アーティスト一覧


Toshirou Yamaguchi  山口敏郎
1956年岡山県出身、マドリッド在住
武蔵野美術大学卒業。
1982年マドリッドに移住。以後多くの個展、グループ展を開催。アムステルダム、ジュネーブ、東京、マドリッド、各地でのビエンナーレ、国際アートフェアに参加。日本人アーティストをバックアップするために立ち上げたアートスペース、ESPACIO TAO主宰。日本、スペイン、韓国、イタリア、オーストリア等で国際交流展を多数企画。


Elena Jimenez
1965年 アリカンテ出身、マドリッド在住
造形美術上級専門学校及びデザイン終了。
スペイン、フランス、ドイツ、キューバ、モロッコ、ベルギー、ポルトガル、アメリカ、及び日本で個展、グループ展開催。国内外のコンクールで多数受賞。美術館、公共団体、個人コレクションに作品が所有されている。
1991年よりマドリッドで版画教授、摺り師としても活動。
2009年、長崎興福寺国際アートシンポジウム参加。
2011年、長崎興福寺国際美術展参加予定。


Francisco Pena
グラナダ出身、バルセロナ在住
若手ながらグラナダの有名画廊、トロ・ギャラリーに見出され、2011年同画廊で個展「CANVASWARE」開催。美術関係者から注目されている。


ROBERTO COROMINA
1965年サラゴサ出身、マドリッド在住
スペイン、イタリア、ニューヨーク他で個展。受賞多数。
ニューヨーク及びスペイン外務省から修学金取得。
2009年、長崎興福寺国際アートシンポジウム参加。
2011年、長崎興福寺国際美術展参加予定。


Mercedes Lara
1967年、シウダ・レアル出身、マドリッド在住
1991年、アントニオ・ラッチ・ファンデーション(コモ、イタリア)でジェラルド・リヒターによるデッサンコース受講。
1992年、マドリッド大学美術学部卒業。
スペイン各地で個展。受賞多数。
2008年、太宰府天満宮国際アートシンポジウムに参加。
2009年、長崎興福寺国際アートシンポジウム参加。
2011年、長崎興福寺国際美術展参加予定。


Mercedes Ruano
マドリッド出身、バルセロナ在住
美術大学版画科卒業。
版画科グループ「ENTINTA」を創立。出版、展覧会を企画。
バルセロナを中心に個展、グループ展を多数開催。
2009年、大阪での展覧会」のため来日。
2009〜2010年、バルセロナでの日西交流展を企画。
最近は和紙の研究、及び、和紙を使った作品を製作。


Jacinto Moros
1959年サラゴサ出身、マドリッド在住
1991〜1992年、1996〜2002年、ニューヨークで制作するため移住。
スペイン各地で個展、グループ展、国際現代美術アートフェアに多数参加。受賞多数。
2011年、長崎興福寺国際美術展参加予定。

鳥取駅前商店街かえっこバザール

「鳥取駅前商店街かえっこバザール」
9月17日 午後1時〜4時まで
集合受付場所:ギャラリーそら
駅前サンロード商店街と駅前商店街界隈



主催:駅前商店街かえっこバザール実行委員会
代表者:辻 賢太郎
お問い合わせ:ギャラリーそら/0857-29-1622(安井)
詳細は後日更新いたします

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